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展示会で成果が出ない理由は、当日にない—出展経験者が語る6フェーズ設計の実践
名刺200枚、翌月の商談件数は? 展示会に出展したことがある人なら、一度はこの感覚を経験したことがあるはずだ。3日間でスタッフ全員がヘトヘトになるほど動き回り、名刺を大量に集めて帰る。「今年も盛況だった」という手応えがある。 ところが1ヶ月後に... -
【セミナー振り返り】知財戦略は「事業の解像度」から始まる—玉利氏とのQ&Aセミナーレポート
2026年7月9日、「図解 研究開発のための知財戦略」著者の玉利氏をお招きし、「知財戦略の立て方」をテーマにしたオンラインセミナーを開催した。事前アンケートに寄せられた参加者の課題をもとにQ&A形式で進行し、社内巻き込みから経営層への説明、生... -
「著作権をもっと身近にしたい!」広報1年生の試行錯誤
まえがき 先日、知財若手の会にて「著作権をもっと身近にしたい!」というテーマで発表させていただきました室谷です。専門知識をどう伝えていくかという点で、少しでもお役に立てればと思い、本記事を執筆いたしました。 まずは簡単に自己紹介させていた... -
(2026年5月11日)「失敗しないための生成AI×特許活用術」セミナー振り返りレポート!
2026年5月11日(月)に開催された共催セミナー「特許×生成AI、2つの現場が語る実践知」の振り返りをお届けします。 本セミナーでは、AI特許翻訳株式会社の福田氏にご登壇いただき、私、株式会社LeXi/Vent(レキシベント)の上村とともに、特許翻訳と特許分... -
生成AI時代の知財実務を展望する。6/18・19開催「すごい知財EXPO 2026」の実施概要と事前セミナーのご紹介
はじめに:知財実務と生成AIの現在地 生成AI技術の急速な進展は、特許明細書の作成補助や先行技術調査、侵害判定の予備分析など、知財実務のプロセスに大きな変化をもたらしています。例えば、実務現場においてはAIをいかに精度高く運用し、どのように既存... -
2026年版|知財系コミュニティを調査してわかった、おすすめの学びと交流の場
知財の実務やキャリア形成に役立つコミュニティを探している人は多い一方で、実際には「今も活動しているのか」「参加費はどのくらいか」「無料で参加できるのか」が分かりにくいことも少なくありません。 そこで今回は、知財系コミュニティの公開情報を整... -
欧州特許セミナーのお知らせ―日本流のまま、欧州出願していませんか?
欧州特許実務で日本企業が陥りやすい「無意識のズレ」を実例で解説。長谷川 寛 氏が日本からドイツに渡り、専門性を築きキャリアを拓いた実体験も共有します。「知財若手の会」藤原氏進行の対話型で、若手視点のリアルな悩みとプロの知見を接続するオンラ... -
【セミナー振り返り】知財キャリアのリアルと多様性:バックキャスト思考と「小さなWill」が導く未来
2025年12月8日に開催された「知財人材のキャリアセミナー」には、多くの若手・中堅の知財パーソンにご参加いただき、誠にありがとうございました。 本セミナーは、GrIPの活動の一環として、佐々木氏(株式会社ANDPAD)のブログ「自分の知財キャリアを自分... -
学生向けセミナー開催のお知らせ ―「知財」という仕事、知っていますか?
「知的財産」「特許」という言葉は聞いたことがあるけれど、実際にどんな仕事なのかはよくわからない——そんな学生の皆さんに向けて、知財業界の「リアル」をお届けするオンラインセミナーを開催します。 セミナー概要 テーマ 知財ってどんな仕事?現場で働... -
知財人材のキャリアセミナー開催のお知らせ ― あなたのキャリア、次の一歩を考えてみませんか?
「このまま今の仕事を続けていいのだろうか」「他の知財人材はどんなキャリアを歩んでいるのだろう」——そんな思いを抱えている若手・中堅の知財パーソンの方へ、キャリアを見つめ直すきっかけとなるオンラインセミナーを開催します。 セミナー概要 テーマ ...
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