キャリア関連記事一覧– tag –
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特許庁審査官を目指し、そして退職して新たな挑戦をしている理由
はじめまして。保田亨介と申します。「ダーヤス.com」という名前でXもやっております。 19年半ほど特許庁審査官を経験し、その後弁理士・中小企業診断士として活動をしております。 これまで、本メディアにおいて審査官をご経験された方の記事がなく、審... -
知財人材のキャリア支援をしてきた私が、いまAI×知財に向き合う理由
自己紹介 リーガルテック株式会社にて、マーケティングを担当しております三島 善太と申します。 私は、大阪府高槻市で生まれ、父が大手企業で半導体関連の研究員をしていたこともあり、幼少期から転勤が多い家庭で育ちました。4年に1回の転勤が当たり前の... -
知財業界と専門分野——私は専門性を「広げて」いきたい #弁理士の日記念ブログ企画2026
本記事は「弁理士の日記念ブログ企画2026」(テーマ:知財業界と専門分野)への参加記事である。 企画ページ:https://benrishikoza.com/blog/benrishinohi2026/ 専門性を「広げる」 7月1日、弁理士の日。毎年この日になると、知財系のブロガーが申し合わ... -
特許審査官に昇任するまで~乗り越えなければいけない法定研修~
はじめに こんにちは、ツバサクといいます。前職は経済産業省特許庁で特許審査官をしていました。現在は、そんな前職の経験などを基に、なるべく堅くなり過ぎず、少しおもしろおかしく、けれどおふざけになり過ぎないトーンで、Xにちょこちょこと投稿させ... -
働く人から見た「理想の特許事務所」とは? アンケートから考える、選ばれる事務所の条件
今回GrIPでは、「理想の特許事務所」に関するアンケートを実施しました。 ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。 特許事務所で働く人は、どのようなことを考えながら職場を選んでいるのでしょうか。 高度な専門知識が求められる知財業界で働く... -
【新卒知財就活】「有名企業=正解」ではない。幅広い実務経験を求めて選んだキャリア戦略
Pさんが語る「細分化された大規模知財部」と「幅広い経験ができる小・中規模知財部」とを天秤にかけた就職活動の意思決定 【この記事はこんな人におすすめ】 「研究開発職」ではなく「知財職」で、最速で市場価値の高いスキルを身につけたい人 知財職志望... -
「ドイツへ」—欧州弁理士・長谷川寛氏が語った、実務の罠とキャリアの本質
2026年4月22日、知財若手の会と株式会社LeXi/Vent(GrIP)の共催で、欧州・ドイツ・日本の三資格を持つ弁理士、長谷川寛氏をお招きしたセミナーを開催しました。タイトルは「欧州特許実務の罠の避け方と専門性を武器にするキャリア形成」。司会として90分... -
【ポートフォリオ・キャリア?】占術師×薬剤師×弁理士という生き方
はじめましての方も、そうでない方も… 【占術師×薬剤師×弁理士】の妖香(ようか)と申します。 ここは知財系メディアであり、弁理士とか知財のキャリアについては、他の優秀な方々が語ってくださると思いますので、できるだけ重複しないような切り口でキャ... -
元シンガーソングライター弁理士が語る、「即独立」を選んだ理由とは?
イントロダクション こんにちは、知財若手の会代表の藤原です。 この連載では、知財業界で働く若手にインタビューを行い、彼らが直面した「キャリアの分岐点における意思決定」について、ケーススタディとしてお届けします。 今回のゲストは、商標・著作権... -
【開催報告】知財業界のリアルとは?若手が語るキャリアと仕事の選び方(2026年1月セミナー)
こんにちは!「GRIP」運営事務局です。 2026年1月、知財業界でのキャリアを考える学生や若手社会人に向けたオンラインセミナー「知財ってどんな仕事?現場で働く若手が語るリアル*を開催しました。 「知財に興味はあるけれど、具体的に何をするの?」「大...
